リハビリ始めました。

事故での鎖骨骨折の手術からおよそ3週間が過ぎ、本格的にリハビリを開始。
週2回程度で通うことになる予定。

45分ほど肩周りのマッサージと柔軟で肩を無理ない程度に動かす。
自分で動かすのと、動かしてもらうのとでは違うみたいで、自分で動かすと鎖骨に入っているプレートが邪魔に感じる。
腕を前から上に上げるのは垂直までいけるが、横に伸ばした状態から上に上げるときは垂直までもっていけない。
案外プレートを抜いてしまったら、あっさりと動く気もしなくもない感じ。

リハビリもまだ始まったばっかりだし、もうしばらく様子見。

4Kチューナー内蔵テレビがついに登場

ちょっと前に4Kテレビの買い時をとあるイベントで話して、このブログにもまとめたがようやく買ってもいいんじゃないかというモデルが登場。

東芝から、業界初となる4Kチューナー内蔵のテレビREGZA Z10Xシリーズが10月11日に発売。
店頭予想価格は 65型が70万円前後、58型が47万円前後、50型が38万円前後。

これまでの4Kテレビは4Kの映像を視聴することは可能だったが、別途チューナーが必要だった。
124/128度CSパラボラアンテナと接続するだけで、スカパーの4K放送が視聴可能になる。
スカパーで4K放送が開始されるのは2015年3月を予定しているため、4K放送を視聴するのはもう少し先の事になりそう。
一応、ひかりTVの4K配信(VOD)にも対応となっているが、注釈に2015年春のアップデートで対応となっているので注意が必要。

今後4Kチューナー内臓の商品が、各社から出るようになるはずなので、各社出揃ってからでも遅くはないんじゃないかと思う。


東芝 50V型 地上・BS・110度CS・4K放送対応スカパー!チューナー内蔵 3D対応4K対応液晶テレビ REGZA 50Z10X (USB HDD録画対応)

今週もほか弁でのり唐揚弁当を頼んでみた

前回のこともあり、通院した帰りにもう1回のり唐揚弁当を頼んでみたが、そんなことはどーでもよくって

通院の予約が11時〜11時半だった。
徒歩で家から病院までがおよそ25分ほどなので、朝10時過ぎに家を出た。
10時25分頃に病院に到着し、総合受付を済まし、整形の受付にいくと
「30分から1時間押しております。」
と、言われる。
整形外科の診察が全部押してるわけではなく、なんでかしらんけど、担当医だけが時間が押してたというのもなんだか腑に落ちない。

前回も30分押しと言われ結果1時間ほど待たされた。
平日の外来の患者の7,8割はおじいちゃん、おばあちゃんまたはそれに近い高齢者だ。
遅れを取り戻すために患者の診察時間を巻きでやるなんてことはしないだろうし、当然患者が時間通りにこなかったり、診察以外の雑談で、診察時間が伸びるだろうことは想像に難くない。

結局、10時半から待ち続けて、診察に呼ばれたのは13時を過ぎていた。
そして、診察内容はといえば、先週にとったレントゲンを見て経過は順調ですと言われ、手術の後の確認のみ。
後は次回の通院の日の予約と、そろそろリハビリをやることになったのでリハビリの手配。
トータルで10分足らずの診察。

診察が終わって会計でもしばし待たされた。
病院を出た時間は13時半で家についたのが14時過ぎ。

もう、なんで10分の診察で3時間もかかるんだか。

あ、のり唐揚弁当はちゃんとのり唐揚弁当だった。

大阪バトルタワー2014AUTUMN

10月1日、オープン記念と称されたイベントは端的にいうと、大人の悪ふざけとしか言いようのないものだった。

ルール

  • 各階の刺客とミニゲームで勝負し勝ったら次の階へ進むことができる。
  • 負けたら1階に戻って最初からやり直し
  • 制限時間30分

各階のミニゲームの内容

1階:ジャンケン
2階:指相撲
3階:サイコロの出る目を当てる
4階:卓球勝負で2点先取
5階:ダーツ

結果として4階の卓球勝負に阻まれて5階にすらたどり着けなかった。
いかんせん、右鎖骨の骨折がまだ骨もくっついていない状態ではどうしようもなかった。

どこで負けても1階まで戻されるため、何度となくジャンケンを繰り返した。
後半10分くらいからは1階はジャンケン大会。
2階はもはやゲームと呼ばれる代物でもなくなっていた。
3階もベット出来る数字が2個まで増え、サイコロの数は最大で3つになった。
4階ではシングルからダブルスに変更されていたところであえなく時間切れとなった。
5階まで進めなかったので後半どうなったか自分では確認できなかったが、聞いた話では複数人が一斉にダーツを投げるようになっていたらしい。

17時からの初回に参加し、終わったら後の回を観戦することができたので2回目を観戦して帰った。
観戦して、客観的に見てみると、楽しかったことは否定しないがおとなが本気で悪ふざけしたらこーなるのか、という感想しか出てこなかった。
でもこーいう遊び心がないと、リアル脱出ゲームは作れないんだろうなっと思った。